蔵前銀次郎 多古米 全国自主米品評会において食味日本一に選ばれました。
幻の多古米とは多古米を注文する多古米Q&A
  幻の多古米とは

米食味鑑定士「おいしいお米は市場に出回らない」という話をよく聞きますが、皆さんは「多古米」をご存じですか?
栗山川が育んだとびっきりの美味しさ。かつて沼や湖が多く「多湖」と呼ばれていたのが地名となった千葉県多古町。ゆったりと流れる栗山川に沿って見渡す限りの水田が広がり、古くから良質の米産地として栄えてきました。肥沃な土地が育んだ艶やかなお米は献上米として宮中に献上されたことも。米市場では食味、品質の良さでは「多古米」として名をはせ、今ではその名声と評価を不動のものとしています。 「多古米には、おかずはいらない」と言われるほど美味しく、寿司米としても人気で、「シャリなら多古米」と言うお寿司屋さんも多い。香り、味の極みとも言えるお米の芸術品。ぜひ一度ご賞味ください。


蔵前銀次郎 美味しさの秘訣 3箇条
美味しさその1
銀次郎では、毎年収穫期前に契約農家さんに出向き、一番良質に実った稲穂の田んぼから稲刈りしたお米を一括購入しております。

美味しさその2
銀次郎では、年間を通して、一定の温度、湿度を保った低温貯蔵庫で玄米保存を徹底管理しております。(温度8℃,湿度70%)

美味しさその3
銀次郎では、お客様からご注文を頂いてから自家精米機で精米し、極上の多古米をご家庭へお届けしております。
(ご希望により五分づき、七分づき可能)

蔵前銀次郎では、米・食味分析鑑定コンクールに出品したりと常に食味を研究しております。
米・食味分析鑑定コンクールの様子(2008年)
2008年 米・食味分析鑑定コンクール(写真1) 2008年 米・食味分析鑑定コンクール(写真2) 2008年 米・食味分析鑑定コンクール(写真3)
米・食味分析鑑定コンクールの様子(2009年)
2009年 米・食味分析鑑定コンクール(写真1) 2009年 米・食味分析鑑定コンクール(写真2) 2009年 米・食味分析鑑定コンクール(写真3)
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